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| HOME > 会社案内 > 雑誌掲載記事 > Dog World (2003.2) |
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ダルずらり。昨秋、民宿の1階を改装、ダルの水玉 (ポルカドッツ) を意味する「POLKADOTS CAFE」がオープン。
畠山淳一さんの「ダルを看板犬にしたい」という願いのもと。食事しながら、ガラス張りの犬舎を見られる構造に。
犬舎へ直行するお客さんもいるとか。
お店のウリは?「全体で8%しか生まれない白茶2頭と、白黒2頭の犬たち。あとは、生姜をたっぷり使った豆腐料理かな」 |
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8歳になるnanaは、フラワーショップ「花みや」のお局・・・・・・いえ、花の看板娘。市場帰りの店長・上坂都さんと一緒に午後出勤する。上坂さんいわく「nanaは明るい性格で、すごく甘えん坊。お店ではやることがないためか、ほとんど寝てます。
一度でも遊んでもらったことのある人が来ると、飛び起きるんですよ」
軽井沢の美容室にもいました!店内のケージで寝泊りしている、1歳4ヶ月のななぞう。「crop」オーナーの秦久美子さんは、
「犬連れのお客さんも多いし、スタッフみんな犬が大好き。犬を苦手なお客さんが来たら、フロアの隅にあるケージに入れておきます。前に、お客さんの子供がななぞうと一緒にケージに入っていたことがあって、驚きました。」
閉店後、即席のミニ・ドッグランに早変わりすることも! |
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扉を開けたら吠えられた。制御盤を設計・製造している (株) コムデックの番犬・・・・・・愛犬もも。
「会社で飼える犬を探していた」という多羅尾光道社長の目に留まったももの家は、オフィス。日中は長いリードをつけ社内をウロウロ、夜は作業場の入り口を閉めてノーリード。高価なOA機器には見向きもせず、配線もかじらず。
社員がコピーの時になで、煮詰まったときには外を一緒にひとまわりお散歩すれば、みんなストレス知らず!?
会社が休みの時には、ももを自宅に連れて帰るのではなく、社長が出社するという。 |
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